乗り鉄放浪記

主に18きっぷで乗り鉄放浪しております。放浪で思ったこと、感じたことを綴っています。

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2013年秋 旅名人の九州満喫きっぷ その16

そして、九州国立博物館。
九州国立博物館

すごい立派な建物だ。
ここに至るまでのエスカレーターもすごかった。
中には一応入っては見たものの?
う〜ん?おそらくは素晴らしいものがあったという感じ。
学がなくてすんませんな感じ。

そして帰路、松ヶ枝餅を食す。
あまみが自然で暖かくて美味しい。

来た道を戻り、太宰府、西鉄二日市、そして天神行き特急へ。
天神まではあっという間な感じがしたな。
みるみるうちにビルが生えてきて、高架線になって気づいたら天神駅、西鉄のターミナル駅だ。

やっぱ、名古屋よりも都会だなと思う、福岡。
少し街を散策してみたが、飛行機の時間が迫る。
早々にこの街を後にする。

なにが、すごいかってこの街、空港が近い。
博多駅から3駅目ぐらいに空港はある。

帰路の飛行機、実はANAのプレミアムクラスだったりする。ただ酒を飲みにラウンジへ。

空の上でもワインを少々、貧乏性はいかんな。
ただ酒は飲まずにいられない。性か、、、。

なんやかんやで、楽しかった旅名人の九州満喫きっぷ。
若干高額ではあるが、時期も自由なんでなかなかありな切符だと思う。また、九州へと思った旅だった。

4日目旅程
川内~(肥薩おれんじ鉄道)~八代~(鹿児島本線)~大牟田~(西鉄天神大牟田線)~二日市~(太宰府線)~太宰府~(太宰府線)~二日市~(天神大牟田線)~天神~(福岡市地下鉄空港線)~福岡空港~(ANA)~中部国際空港




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| 秋 九州満喫きっぷ | 21:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2013年秋 旅名人の九州満喫きっぷ その15

さて、大牟田駅よりは、西鉄に乗る。
旅名人きっぷはこれにも乗れる。
うちの親父がかつて西鉄ライオンズのファンだった、
というか、親父の話しでは、中京圏あたりでも、
少年たちは、巨人対アンチ巨人(=西鉄)という対立図だったらしい。
昭和30年代の中頃、稲尾投手が4連勝で日本一になったとき。
親父の話しの事実の程はわからんが、
西鉄ライオンズが読売ジャイアンツを3年連続で返り討ちにしたのは事実である。
西鉄特急
大牟田駅、西鉄8000形、駅がカーブしている、うまく撮れなかった。腕の問題だろうが、、、。

わくわくしながら乗車、天神行き特急、前面展望、へばりつきで見る。
しばらくは単線なんだな。けっこうな驚き。
こればかりは仕方ないか。地方の私鉄はどこも苦しい。
駅間もけっこうみじかいよね。
しばらく走ったが、結果、寝る。もったいないなぁ。

そして気付いたら下車予定の二日市、ここより太宰府線、太宰府天満宮へ。
参道はなかなかの賑わい。
よく、京都の北野天満宮は行くが、太宰府天満宮は初めてだ。
もう今更、学業でもないが、北野天満宮は学生時代から何度となく行ったから、
お礼参りのついでのような感じかも?
太宰府天満宮うしさん
ここは牛さんが北野天満宮と比べると少ないが、
庭園も綺麗だし、これはこれでいいかな。

忘れなければ続く、、、。



| 秋 九州満喫きっぷ | 19:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2013年秋 旅名人の九州満喫きっぷ その14

さて、レンタサイクル三池港の方へ向かってみる。

三池港
この港も、人足で作ったというから、当時の石炭マネーがすごかったんだな。
鉄道のあとも破がされたようだ。

閘門
閘門もある。
満潮時に門を開け、干潮時には閉じて調整をしていたらしい。
いまも使われているんだろうか。

途中、三井炭鉱会社の事務所の跡地がある。
草がぼうぼうで刈りに来てたようだ。
なんとも「つわものどもが夢のあと」みたいな雰囲気。
事務所

なかなか面白いものを見た感じがした、三池炭坑の町、大牟田をあとにする。

忘れなければ続く、、、。



| 秋 九州満喫きっぷ | 21:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2013年秋 旅名人の九州満喫きっぷ その13

大牟田市石炭産業科学館。
まあ平日だし、子どもが出てきたばかりなんで、閑古鳥なのは覚悟していたが、
まさか、券売機の電源が入っていないって、ちょっと気を抜きすぎじゃないかと?

中は当時の品物や、生活なんかについて書かれている。
石炭の現物支給なんかも、当時はあったんだな。
福利厚生もそんなに悪くなかったんだなと思った。

奥の方に行くと、使われていた機械や、
坑内のミニ電車なんかもある。
坑内電車

機械等は実際に動いて見せてくれる。
なかなか、面白い。
ガンダムっぽい2。
白い機体がなんとも、ガンダムっぽい

ひとつ勉強したことは、石炭ってのが採れなくなったからやめたんじゃなくて、
国内ではコストが高くてやめたんだって、知らなかったな。

なかなか、見応えがあったが、惜しむらくは、
労働争議の件、炭鉱事故の件、石炭産業の斜陽化がどうにもこうにも黒歴史なのか、
スポンサー?の三井への配慮なのか、書かれていない。
歴史をきちっと伝えることも大事だと思わされた。

忘れなければ続く、、、。



| 秋 九州満喫きっぷ | 23:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2013年秋 旅名人の九州満喫きっぷ その12

そして、八代。
すぐの列車に乗る。
肥薩おれんじ鉄道の改札は端っこにある感じ。
鹿児島本線をさらに北へ北へ行く。
田原坂が気になるなぁと思いつつ、さらに北へ北へ。
存外、山間部を走るんだなと、そして荒尾で乗換、大牟田で下車。

鹿児島本線813系
荒尾から小倉まで行く快速、東海だと米原~浜松ぐらいのレベルかな?

大牟田駅にて、駅そばがあったので気になっていた、かしわうどんを食べる。
実は、2日目の小倉駅の駅そばで、かしわ”そば”の食券を買ってしまって、しくじっている。
今回は間違えずに、かしわ”うどん”を食べる。
九州のうどんはコシがないっていわれているが、なるほどこいつはたしかにコシがない。
かしわうどん2013
小倉駅のかしわ(鶏肉)はそぼろタイプだったけど、こちらはコロコロタイプだった。
福岡でうどんを頼むと、かしわがのっているのがデフォルトで、
かしわが要らない場合は、「かしわぬきで」と頼むらしい。
どこまで本当か知らないが、かしわも甘辛く煮てあっておいしい。

さて大牟田、大学生のとき、今どき珍しい、三井三池炭坑の労働争議についての授業があった。
そのときから、どんな土地かを見てみたいと思っていた。
調べると、炭坑の博物館があるらしく、そこまでどうやっていこうかと、
看板を見ていると、西鉄でレンタサイクルがあるらしく、駅員さんに聞くと、
改札内の事務所へ案内され、そこで手続きを済ませ出発。

自転車で30分ぐらい行ったところで、
でっかいイオンがあり、その向かいに大牟田市石炭産業科学館がある。
石炭博物館
ちょうど、小学生の団体が出てきたところで、タイミングが良かった。

忘れなければ続く、、、。


| 秋 九州満喫きっぷ | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2013年秋 旅名人の九州満喫きっぷ その11

さて、4日目。
この日も始発で出発。
旅名人の九州満喫きっぷの特徴であるところの、第三セクターの肥薩おれんじ鉄道にも乗れる。

いまいちわからんのだが、新幹線が開業すると、並行在来線が三セク化するのってなんで?

彼らの理屈としては、
①JRの負担が新幹線在来線と両方抱えると大きくなるから
在来線に特急を走らせない、もしくは走らせても採算がとれない

なんていうけど、①に限っては、むしろ逆だろうと?
ドル箱の新幹線を手に入れるんだから、在来線の方も負担しろって。
②に関しては、だったら他の観光列車とかつくったら?と思う。
JRが、体よく赤字路線を切りたいだけなのが見え見えなんだよな。

わたしも18きっぷで旅するもんだから、三セクが増えると、
行けないところも増えるから、こんなこというんだけどさ。

あと肥薩オレンジ鉄道は県境で会社変わらないからいいけど、
青い森鉄道とIGRいわて銀河鉄道とか、
長野、富山、石川も県境で会社が変わる(らしい)じゃん。
あれ、初乗りから運賃をとられるもんだから、大変なんだよな。
それだけで敬遠しちゃうんだよな。
壁
鹿児島本線と肥薩おれんじ鉄道を隔てる壁。川内駅。

まあ、前置きが長くなったが、肥薩おれんじ鉄道
これ、気動車だったんだな。知らなかった。
鹿児島へいく肥薩線、鹿児島本線、日豊線どこも難所だと知った。
どれかと言ったら、電化されている日豊線がよさげだけど、遠回りなんだろう。
電化の設備も残っているらしいが、普通列車では運用されていないらしい。
理由は車両の調達費が高いかららしい。

しかし、交流の車両ってなんで高いんだろうか?
交直の変換器がいるのと数が少ないからっていわれているけど、、、。

くまもんも乗っていた、テカっている。
くまもん肥薩おれんじ鉄道

八代まで3時間ぐらいだったか、とにかく長い印象。
途中八代湾がけっこういい景色で、おどろいた。
八代湾ってのは、内海なんだな。
朝なんで、学生が乗ったり降りたり。

忘れなければ続く、、、。

| 秋 九州満喫きっぷ | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2013年秋 旅名人の九州満喫きっぷ その10

キハ40肥薩線
肥薩線のキハ40。

隼人に着。
日豊線に戻ったかたちになったか、鹿児島へ向かう。
ここは電化されてるから、オンボロでも電車かと思いきや、
気動車だった。
こう、運用によってやりくりなんだろうが、地方に行くとやっぱこういうケースは多い。
最初は座れなかったが、3駅ぐらいで席が空く。

桜島2013
そして、眼前には桜島。(車内の蛍光灯が写り混んでいるわ)
変な話しだが、ず~っとむかし、人が集まって集落を作ろうとしたとき、
桜島が良く見える場所に集まってできた町が鹿児島なんじゃないかって、
あくまで空想だけど、そう思えるぐらいの絶景。

そして鹿児島中央駅着。
今日の宿は川内
ここからも、まだまだ少しある。
到着は夕方5時ぐらいだったか、夕飯をさくっと食べて電車に乗ろうとしたが、
ちょうどの電車があったので、これに乗る。
今日は、宮地を出ていらい、初の電車だ。
やっぱ、電車だと軽快だよな。
エネルギーを作る部分と燃料が要らないからね。
けっこうな混み具合だったが、1時間ほどで、川内へ。
鹿児島本線817系
鹿児島本線817系。

人口だけでみると、そんな都会でもないが駅舎が立派なのは原発マネーか?
まあ、そんなことはどうでもいいか。
安宿に向かう。
3日目はほぼ乗り鉄、観光はなしの日だったわ。

3日目旅程
宮地~(豊肥線)~熊本~(鹿児島本線肥薩線 SL人吉)~人吉~(肥薩線いさぶろう)~吉松~(肥薩線)~隼人~(日豊線・鹿児島本線)~鹿児島中央~(鹿児島本線)~川内

忘れなければ続く、、、。

| 秋 九州満喫きっぷ | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2013年秋 旅名人の九州満喫きっぷ その9

さて、続く吉松が終点。
2度目ではあるが、いざぶろう・しんぺいは面白い。
JR北海道とJR九州の差がでたのは、大きな路線的な不利もあるんだろうが、
こういった企業努力もあると思わされる。

さて、吉松。

はやとの風
すぐの連絡の「はやとの風」はかっこいいが、特急である。
旅名人では特急は乗れない。
とは言うものの、2000円弱、そんなに高くはないんだけど、
悩んだあげく、1時間後の普通で隼人、鹿児島まで行くことにした。
これも、キハ40改なんだし、快速ぐらいにしとけよって、
速度的にもそんなに変わらないと思うんだが、、、。

前回来たときも、この駅で2時間ほど待たされた。
懐かしい思い出、とりあえずプリンを食べる。前回同様。
湧水プリン

静態保存の蒸気機関車を見て、
すでに、入線している列車に乗り込む。
ここら辺も、高原な雰囲気なんで、景色はいい。
吉松駅
この景色が、北海道と言われても遜色ない感じがする。

吉松を出発。
まあ、学生が多い。途中下っている感と、けっこうな山の中を走る。
ここら辺はさすがに眠気のピークで寝てた記憶が。

古い駅舎が有名な嘉例川もこの路線にある。
前回来たときは、嘉例川から、坂本龍馬とお龍さんが新婚旅行をした、
塩浸温泉まで歩いた。
あれはけっこう壮絶だった思い出。

忘れなければ続く、、、。

| 秋 九州満喫きっぷ | 23:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2013年秋 旅名人の九州満喫きっぷ その8

さてさて、SL人吉からのいざぶろう、そして特急はやとの風っていうリレーは、
熊本→鹿児島の観光コースになっていて、接続がよくて便利になっている。
人吉では昼食休憩という感じで、1時間強の待ち時間。
駅前を探索するが、一人ではいるのはなぁという店ばかり。
コンビニでビールとお腹を満たすものを買って公園で食べる。

PA213562.jpg
駅にもどると、いざぶろう号と九州横断特急が並んでいる。
こいつはかっこいい。

そして、いざぶろうに乗車。
実は、3年ほど前にも、逆(しんぺい号)ではあるが乗車したことがある。
あのとき、このルートの絶景と、この線路を工事した先人たちに感動した。
中間はたった3駅ではあるが、なかなか中身が濃い。

また、なにがすごいかって、この車両がキハ40(改造車)というなんとも、
キハ40好きにはたまらない。
けっこうな勾配を上り、ループやスイッチバックを繰り返す。
大畑駅を出て、スイッチバック、そして停車した後のアナウンスで
「先ほどまでいた大畑駅はあちらに見えます」とアナウンス、
見るとずいぶん上ってきたのがよく分かる。
そして、矢岳駅までに行く途中見える景色が日本三大車窓のひとつになる。
PA213573.jpg
途中、絶景で車両は停車し、絶景を楽しませてくれる。

矢岳駅がピークで後は下るかたち、
真幸駅は、肥薩線唯一の宮崎県の駅。
なんか、茨城を少しだけ走る東北本線みたいな感じだな。

突然だが、ここで愚痴を書いてもしょうがないが、
真幸駅で地元のおばちゃんたちが物販をやっていて、
ちょっと小腹が空いていたので、ゆで卵を買ったが、
3個中2つが、卵白がしわしわでスポンジ状になっていて、
いつ茹でたんだってレベルで食べられなかった。
こういうのは、旅のいやな思い出になるから、売る側も気をつけてほしいわ。
あれがひょっとして名産品なわけないよな?

忘れなければ続く、、、。

| 秋 九州満喫きっぷ | 23:15 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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2013年秋 旅名人の九州満喫きっぷ その7

そんなこんなで、熊本駅。
熊本駅からは、もうさきに出ちゃったが、SL人吉人吉まで。
PA213526.jpg
プレート。
PA213550.jpg
運転台?メカニカルな感じが良い。

まあ、予約の段階で、これは相席覚悟だわなぁ、、
仕方ないと思っていたが、4人掛けのBOX席でどうやら日本語じゃない言葉が飛び交っている。
年齢的には、80歳近いおじいさんと、その娘2人の3人組といった感じ。

これは、ますます不安になったが、こちらから話しかけることもなく、20分ほど過ぎたぐらいに突如日本語で
「この田んぼは○○ですか?」と?
ん?
よく聞くと、「この田んぼは二期作ですか?」と聞いているらしい。
「違うと思いますよ、おそらく1回です」と返す。
またしばらく沈黙が続いた後、こっちもぶすっとしているのもなんだかなぁ?と思い、
「どちらから来ましたか?」と聞くと、
台湾から来ました」と。

話してみると、やはり幼少期に日本の教育を受け日本語も話せるが、
しばらく話していないから、忘れてしまっている言葉もあると、、、。
さすが台湾と思ったのは、日本に対してあんまりわるいイメージがなく、
日本が好きで何度も旅行に来ていると話していた。
その後、戦争の話しや、お兄さんを戦争で亡くした話しとか、
台湾のくだものの話し、いろいろ話した。
こうなると、時間が過ぎるのも早いもので、あっという間に人吉へ。
席を立つ際、おじいさんに「再見」とあいさつし握手をすると、堅く握り替えして
「再見」と返してくれた。
PA213540.jpg
撮影は一勝地駅だったかな?
いい思い出になった。

忘れなければ続く、、、。

| 秋 九州満喫きっぷ | 21:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2013年秋 旅名人の九州満喫きっぷ その6

3日目。
この日も始発に乗る。朝6時台だったか。
ホテルマンにチェックアウトを告げると、
朝食要らないのかよ的な回答。
朝食が自慢のホテルらしく、素泊まりプランがなかった。
始発に乗りたいから、ごめんなさいとチェックアウトする。

PA213495.jpg

宮地駅までの徒歩、雄大な阿蘇山が冷えた朝にパッと映える。
駅舎の中に、豊肥線復旧までの道のりが展示してあった。
ここには、もう一度来てみたい。

20140223eed.jpg
やってきた列車はキハ40だったか。
意外と車内は混んでいるんだよな。
多かったのは、やっぱリュックを背負った人たち。
登山の人なんだろうが、あれもバックパッカーっていうのか?

さて豊肥線、みるみる下っている感じが分かる。
三半規管がすこし弱いわたしは、耳がパチパチなる。
途中のダブルスイッチバックとかテンションが上がる。
こういうときに、ふと後方を見るといままでいた場所が、とんでもない山の上の方だったって驚くんだよな。

しばらく行くと、熊本の市街へ。
途中からは、電化されている。
こうなると、気動車が逆に珍しいかも。

熊本駅近くになったら奇跡が起こる。
SL人吉号が、熊本駅へ入線するため、鹿児島本線を走っているが、これと併走するかたちになる。
おそらく、後ろ向きに走っているから、他の機関車で曳いているんだろうけど、
すっごいテンションがあがる。

忘れなければ続く、、、。


| 秋 九州満喫きっぷ | 22:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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