乗り鉄放浪記

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2017初夏 近江鉄道の放浪記 その2 鳥居本駅

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緑の絨毯…もとい、草がぼうぼうの線路。






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米原より2つ目の駅で下車。


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プラットホーム側から見ても…ただならぬ雰囲気の洋館風の駅舎。


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鳥居本駅、1931年開業。


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僕がえきめぐりをしていてよく思う…アレ。。



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「かつては鉄道が権威だった」

まさにそれを現在に体現するものかと…。


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当時としては最新のものだったのでは…と想像します。




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近江鉄道、のっけから素晴らしい駅舎に出会えた。



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鳥居本842発八日市行き 列車番号41







(「D750」+「AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR」)

| 初夏 近江鉄道 | 23:30 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

こんにちは

メルヘンちっくな瀟洒な駅舎ですね~^^
高い屋根と重厚なランプ・・・煙突の様子から
暖炉もあったのでしょうか。
登場時は広く注目された事でしょうね

車両もカッコよく改造されてて、魅力の多い
鉄道路線ですね^^

| くろすけ | 2017/06/16 14:20 | URL |

Re: こんにちは

◎くろすけさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。

メルヘンチック、瀟洒…僕にそのボキャブラリーはなかったです。。
おっしゃるとおり、周辺の住宅と比較しても独特な雰囲気を持ち合わせていました。

おそらく煙突は暖炉だろうと思います。
米原は割と雪の降る土地なので設置してあるのかと思います。
ほんと…サンタクロースが入りそうなかわいらしい駅舎ですよね。

車両の多くは西武鉄道の中古車両ですが…どれも個性的&車齢も50年近いものもあります。
名駅舎もまだまだあります…ぜひぜひ近江鉄道へお越しください(笑)

| 宿はなし | 2017/06/16 17:54 | URL |














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