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乗り鉄放浪記

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2018師走 いつもの…放浪記 その16 比布駅

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最後の最後に積み上げた積木を全部壊してしまうぐらいの…鬱ブログになりますけどね…。


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旭川603発稚内行き 321D


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僕は中学生の頃から「死」への憧れがありまして…

軽い気持ちで「死にたい」なんて発言して、人を困らせたりもしてきました。


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「死」がなぜいけないことか…

「死」が許されると「殺人」もよいことになり、

「殺人」が許されると…人間は最後の一人になるまで殺し合うことになるでしょう。


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僕みたいなヤツが道を踏み外したら…無差別テロを起こすような殺人鬼になるだろうな…と自覚しています。



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ありがたいことに…そうはならず…

Nikonのカメラをもって…北海道へ旅が出来る…。

ずいぶん幸せな人間だと思います。



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比布駅、1898年開業。


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2011年日本アカデミー賞の授賞式、壇上で突然の言葉。

「来年の今頃にはこの世にいませんかもしれませんが…」



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余命を知ったとき、樹木希林さんはどう「死」と向き合ったんだろうかと。。

なくなる1年前、突然に…ふらっと…この駅を訪問したらしい。







おそらくこの駅に「お礼」がいいたかったんじゃないかな…と思います。

だとすると…余命を知った後の人生は…現世にお礼をいえる…幸せな人生だったのかもなぁ…と。



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もちろん邪推…

勝手なことを言ってたら、墓から這い出てきてフジカラーのフィルムで

「ちがうだろ」って…グルグル巻きにされそうですけど。。








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さすが北海道、列車が到着するずいぶん前から…ファインダーの中に列車が確認できます。



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比布703発旭川行き 320D

さらば、稀代のコメディエンヌ。

さらば北の大地よ…

「生」への渇望をもらった気がします。



ありがとう、また会う日まで。。
















その後、特急ライラックで札幌へ、新千歳空港へ移動後、名古屋までの帰路でした。

(「D850」+「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR   



これにて「いつもの…放浪記」最終回です。

いつも通りの、恥文、駄写真の連続に、お付き合いいただきありがとうございました。

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2018師走 いつもの…放浪記 その15 東六線駅

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塩狩駅にて…ひょっとしたらと時刻表を調べたら…この日の最後にもう一つ、

短時間ですがこちらの駅も訪問できるとのことでしたので…訪問。

2両編成のヨンマルは…踏切を塞いでいます。


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驚いたことに…利用者はいるんですよね。

一緒に下車した方は…お迎えの自動車に乗車して次の目的地へ向かいました。


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東六線駅、1956年開業。


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駅舎は小さいながらも…意外と収容力がある=利用者がいるもの納得な気がします。


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撮影には…限界の時間帯…列車こそないですけど…いい雰囲気でした。


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東六線…という駅名はこの線路を横断する筋の名前。

都心だったら「○○大通り」という駅名となんら変わりはありません。


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除雪されたプラットホームは誰かがここへ来て…仕事をしてくれた証拠でしょう。


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東六線1751発旭川行き 328D

日に上り4本、下り4本しか停まらない駅ではありますが…この列車にも利用者はいました。

滞在時間は11分でしたが…いいものを見られた…と思っています。




















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復路の塩狩駅…撮影には厳しい時間帯でしたね。。



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旭川1857着。


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除雪の大変さも知らず…つべこべいうのも悪い気がしますが…

12月にしては雪が少なかった…でもまあ…歩きやすかったです。


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セイコーマートでしこたま食料品をこしらえて…

安心の宿こと…トレインビューの素敵なホテルに身を沈めます。。


(「D850」+「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR

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2018師走 いつもの…放浪記 その14 雪降る駅

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ラッセル撮影後…

先に断っておきますが…代わり映えのない写真ばかりになります…。

前回の更新で終えとけばよかったんですけど…。



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12月中旬でしたが…雪は少なかったと思います。



2時間弱…外で撮影をしていたので…
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とりあえず駅舎で…もぐもぐタイム。

蛇足ながら…写真に写っているスノーピークの「チタンシングルマグ」。

値段はそこそこしますが、旅行好きな方に超オススメです。



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前日の布部駅と同じ展開で…日が暮れて雪が降り始めました。


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これまた…雪の粒が小さいので…光が当たるといい感じになります。


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326D




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旭川には連泊なので…戻る予定ではありましたが…この列車には乗車しません。。

時刻表を見たら…もうひとつ、あの駅にも訪問できそうだったので…。



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ピント迷いまくりでしたが…逆によい感じにとれた一枚。





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だんだん慣れてきて…前照灯の数でどの車両がやってくるか…分かるようになってきました。


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塩狩1726発名寄行き 329D

ヨンマルが力強く…塩狩峠を越えてきました。


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塩狩駅、またひとつ、よい思い出ができました…

来年(2019年)は何度訪問できるか…分かりませんが…また来ますよ。



名寄方面へ進みます。


(「D850」+「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR    

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2018師走 いつもの…放浪記 その13 DE15 2515

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「24-120」と「80-200」。

どっちのレンズで構えようか…と散々悩んで「24-120」をチョイス。




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ラッセルとの接近戦はNG…なんですけど…

近くを通過するラッセルは…思わずたじろぐほどの…大迫力でした。





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2016年2月にも、この駅を訪問し、ラッセルと遭遇していますが…

経験上、ここで列車待避の待ち時間があることを知っていたので…

そのボディを…マジマジと撮影させてもらいます。













前回訪問時とダイヤが変わっていないなら…と期待したことは…
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ブルーモーメントと真紅のラッセル。

前回訪問の2月から12月へ、シーズンをスライドしたらこれも撮れるんじゃないかと…ズバリでした。



さらにもう一つ…三脚を持ってこなかったので…イチかバチかでしたが…
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64D 特急サロベツ4号 



露出的には限界の時間帯でした。









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この駅で列車交換します。














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サロベツが通過中、まずは2灯が灯り…


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列車交換が終わると…4灯が灯ります。

眠っていた野獣に魂が宿ったような…力強さを感じました。




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まだ興奮を感じているなか…真紅のラッセルはこの先の業務に出発します。

あまりの興奮と喜びに…両手を振って見送ります。

車中の保線員の方は…僕の突然の行動に困惑しながら…会釈を返してくれました。

大変ご迷惑をおかけしましたm(__)m






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訪問した12月中旬は…ラッセルの運用はまだ微妙な時期。

隔日運用だったようですが…またこの駅で邂逅できてよかった…そう思っています。










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そしてまた塩狩駅にて…一人の時間が訪れます。


(「D850」+「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」)



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2018師走 いつもの…放浪記 その12 塩狩駅

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旭川1359発音威子府行き 327D


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いつもの…放浪記の…いつもの駅へ。


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何度目だよ…って話しですけど。。


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幾重ものカーブを曲がり…


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その頂上にある駅にて…下車します。


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塩狩駅、1924年開業。



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今年もなんとか…3度目の訪問。

3度は無理だ~って思ってたんですけどね…

10月に予定外に訪問できて…あと一回なら…と…。

もっとも…何度訪問しようが…廃止になるときは廃止になりますけど。。




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この日、ほかに同業の方もおらず…のんびりと過ごせました。。
(駅務室には保線員の方がいらっしゃいます。)



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つららが…ボキッと折れて落ちてました。


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気温が0度前後…と、この時期にしては高めだったのか…

つららが溶けて落ちたようでした。

こいつは凶器になりそうだ…ってぐらい塊でした。。





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実はあまりゆっくりもしてられず…やってくる列車を撮影します。


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一部快速も停車しますが…これは通過です。





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こちらも…通過。


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実はある列車を待っていたのですが…来る…という確証はなく。。

やっぱ、空振りかもなぁ…と。。


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一応、撮影のポジションに立って…信号機を凝視します。




師走の北海道、夕方4時は露出的にも(寒さ的にも)限界ではありますが…

ポイントが変わり、灯が点ると「来る」と確信します。



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来ました…最北の鉄路を守る、真紅のラッセル。


(「D850」+「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」
+「Ai AF Zoom Nikkor ED 80-200mm F2.8D」)  

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2018師走 いつもの…放浪記 その11 小休止

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北秩父別駅にて…留萌本線、駅めぐりは終了。


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深川1027着。


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深川1036発旭川行き 2009M 特急カムイ9号


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ここも…追い金を払って特急に乗車します…。

往復特急に乗車するなら…Sきっぷを購入すればよかったと後悔。。


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旭川駅1055着。



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食事がまだでしたので…そういえば旭川駅にはあったなと…。


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久しぶりだったんですが…もろもろ改装されてました。





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かき揚げそば…暖まります。

食事後、連泊の…安宿へ戻ります。

一つでも先の駅を目指す…かと思いきや、朝も早かったですし…戦略的な休憩です。




2時間ほど休憩。

結果的にこれが幸運を呼び込みます。

安宿の廊下の窓から外を覗くと…
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おお…ラッセル…しかも、たまたま覗いた瞬間に「宗谷」が通過。

演出上…「安宿」なんて呼んで…申し訳ないですね。

トレインビューの素敵なホテルでした。



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トリミング…昨年撮影した石北本線のラッセルですね。。

午後も順調なスタートを切ります。


(「D850」+「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」)

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2018師走 いつもの…放浪記 その10 北秩父別駅

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駅間は2.4km…知らない土地を歩くのは…けっこう楽しいです。

っというか…ここ…3年前にも歩いていますが。。


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高速道路の高架ををくぐると…目的の駅があります。


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北秩父別駅、1956年開業。

真布駅と同じく…「ちいさな木造駅舎」「板張りのプラットホーム」「駅名標」で構成された駅です。


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駅舎は…真布駅と比較すると…小さなものになります。


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碍子がむき出しになった配線。

外と中、どちらも照らせるように…ちょうど真ん中に電球が配置してあります。

なので…気密性はない…んですけど…


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もっといっちゃうと…窓が破れていまして…なかなか…限界な感じです…。。



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真布駅と同じく…普通列車も通過する駅。

不思議なのは…8時台の深川行き(秩父別まで乗車した列車)は通過なんですけど…

10時台の列車(次に乗車する)は停車します。

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小さな駅舎に…こんもり積もった雪。

まだまだ…12月…これからなんですけどね…頑張ってます。


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北海道らしく…踏切の鳴動で外に出ると…列車が遠くに見えます。

前回は夏でしたが…冬季に訪問できてよかったかなと…思っています。

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北秩父別1014発深川行き 4926D

深川方面へ戻ります。


(「D850」+「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」)   

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2018師走 いつもの…放浪記 その9 秩父別駅

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真布駅から3つ目の駅で下車します。


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改装されていますが,…木造駅舎の残る駅です。


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秩父別駅、1910年開業。




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割と広めの駅舎に…ストーブが設置してあります。

深川からも近いこともあり…利用者もまずまずいらっしゃいます。


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しばし落ち着いた時間を過ごします…が…


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長居はしません。。





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冬季のえきめぐり…トイレを見つけたら出なくとも入っておけ…ここは助かりました。






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もうネタバレしている…(TOP画)…気もしますが…


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ここからは…徒歩鉄でございます。。



(「D850」+「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」)   

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2018師走 いつもの…放浪記 その8 真布駅

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まずまず…日が出てきて…車窓も撮れる時間帯になりました。。


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もちろん…外は銀世界。


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先に弁明しておきますが…あまり代わり映えのしない写真が連続します。

「お前のブログは元々そうだろ」…といわれれば…ぐうの音も出ませんが…。


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下車します。


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真布駅、1956年開業。


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代わり映えしない理由は単純で…駅を構成するものが

「片流れの木造駅舎」「板張りのプラットホーム」「駅名標」

…と必要最小限のもの…しかありません。



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いや…むしろ、これだけあれば、ここが駅だと証明することができるのかもしれません。


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駅舎内も板張りとなっています。


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照明も…裸の電球が一つだけ。




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唯一イレギュラーといえば…この張り紙かと…。

街の幹線ならこの掲示もなんとも思わないんですけど…

ローカル線で見ると…鉄道事業を営むのは大変なことだと…考えさせられます。。


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この駅は…普通列車も通過する…なかなかな…到達困難駅です。

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滞在時間は1時間20分…有意義な時間を過ごせました。


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この棒は見た瞬間に…なるほど…と納得しました。








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真布848発深川行き 4924D


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あの棒は…屋根に積もった雪を落とす棒だろうなと。。

飾りのない小さな駅ではありますが…至れり尽くせり…な駅でした。


(「D850」+「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」) 


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2018師走 いつもの…放浪記 その7 峠下駅

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旭川518発札幌行き 3002M 特急ライラック2号

18きっぷの旅…だったんですけど…追い金を払って特急に乗車します。


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深川536着。

こちらも…いつものことですけど…特急停車駅では一つ目の駅で下車します。


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深川544発留萌行き 4921D

旭川から…留萌本線の始発に乗車するには…この方法しかありません。

追い金を払ってでも訪問したかった駅があります。


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留萌本線で列車交換のできる…中枢の駅になります。


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今シーズン、雪は少ないようでしたが…僕にとってはとても貴重な時間でした。


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峠下駅、1910年開業。

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駅舎内には…除雪機…ここではしょうがないですね。。


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こんな張り紙も…。

無人駅ではありますが…駅務室の方には保線員の方がいらっしゃいます。

ポイントの凍結などを寝ずの番で監視しています。


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滞在時間は1時間ほどでしたが…ゆっくりと空が白んでいく…いい時間に訪問できました。

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追い金払って訪問した甲斐があったかなと思っています。





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いい駅舎の多い留萌本線でも…一番の木造駅舎だと思います。




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峠下712発深川行き 4922D

この日、午前中は留萌本線をえきめぐり…いたします。。


(「D850」+「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」+ 「Ai AF Zoom Nikkor ED 80-200mm F2.8D」)

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2018師走 いつもの…放浪記 その6 富良野駅

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布部駅から一つ目の駅で下車します…というか終点です。


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富良野駅、1900年開業。


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歩いてセイコーマートへ買い出し…ちょっと距離はありましたが…

北海道の楽しみといえば…セイコーマートなので…。


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夜になると…完全な機材任せな写真ばかりになりますが…。


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この駅も何度か訪問してますが…すでに食事をいただいた後だったり…時間がなかったり…

次ですかね。。


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直営駅…ですが営業は終了後でした。


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いつものように…厳しかろうが何でも撮るスタンス。


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先述ではありますが…雪の粒が小さくて…何を撮っても…絵になるいい状態でした。


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富良野1914発旭川行き 740D

















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旭川2023着。


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いつのも…旭川駅。

安心の宿こと安宿に身を沈めます。




(「D850」+「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」)



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