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乗り鉄放浪記

2019年03月 | ARCHIVE-SELECT | 2019年05月

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2019桜春 大井川鐵道の放浪記 その12 再びアプトいちしろ駅

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旧線のトンネルを使用したミステリートンネル。

ちょっとした冒険になってきましたね…。

ちなみに懐中電灯をダムの管理事務所でお借り出来るようですが…

それをトンネルに入る直前に思い出しました。


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スマホのライトでもなんとかなる…と思います。

割と一つ目のトンネルは…短めで…楽々クリアしました。


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トンネルをでたところはキャンプ場になっています。

アプト路線の勾配がよく分かるかと思います。


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問題は2つ目のトンネルでした…。

これが入ってすぐに…猛禽類の亡骸があり…なんとも不気味な雰囲気で…

道中も子供だましではあるんですけど…いろいろと仕掛けがありまして…

小生、ビビりなんで…おっかなびっくりでした。。


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ネタバレになるといけないので…中の写真は割愛…

アプトの電機が見えたときはホッとしました。



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自分にしては珍しいほど…ピーカン晴れでした…。

ゴーストもハレーションもこの場合は愛おしい存在です。


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アプトいちしろ駅、1959年開業。

ここの桜は満開でした。


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駅舎内にはミステリートンネル探索用の懐中電灯を貸し出ししています。




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入線してきたのは下りの最終列車。


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列車が駅に停車すると待機していた運転士さんが電機に乗り込みます。



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連結して一区間だけですけど…急勾配を推し進みます。

なかなか…鉄道ファン冥利につきる…いい場面を見られたなぁ…

と思い出すと今でもニタニタします。。


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アプトの導入部分…最初は歯車の山が小さいんやね~…とマジマジと見ていました。。


(「D850」+「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」)

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2019桜春 大井川鐵道の放浪記 その11 長島ダム駅

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駅間では2つ目の駅、バス停では一つ目のところで下車します。

このバスも…フリーきっぷで乗車できます。


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長島ダム駅、1990年開業。

繰り返しになりますが…ダム建設のために出来た新線、アプト区間の上流の駅になります。


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木造駅舎は無人駅。




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乗車する予定はなかったのですが…ちょうどやってきた列車。



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連結の取り外し作業…

面長のアプト式機関車がよく分かります…し…

ディーゼル機関車もそのコンパクトさがよく分かるかと思います。



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ここの山桜は…まだまだこれからでしたね…列車はトンネルへ消えていきます。。


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なんとなく…次の行動は予想できたかも…ですが…徒歩鉄です。。



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距離は大したことないのですが…勾配があります。

最も…楽をしたいので…下り勾配ですけど。。


順調に下っていましたが…変な門扉が…
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進めないのかと思いましたが…鹿の入場を拒む目的で設置されているようです。

通過後は門を閉じて進みます。


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堤の下は公園みたく整備されてますが…少々寂しい雰囲気。


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放水もしています…ここを渡る橋はしぶきがかかるので「しぶき橋」…なんて呼ばれています。


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虹も見られます。



この先ですが…
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旧線のトンネルを進みます。。


(「D850」+「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」)    




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2019桜春 大井川鐵道の放浪記 その10 奥大井湖上駅

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大井川鐵道、井川線を千頭方面へ進みます。


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お気に入りの閑蔵駅…も今回は通過します。


閑蔵駅を超えると…
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日本一の高さを誇る関の沢橋梁…川底からの高さは70.8mもあります。

どこが川底なんだか…わからない雰囲気ですね。。

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続く尾盛駅は鉄道以外では到達困難な駅…秘境駅として有名です。


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上り列車(といっても山を下るんですけど…)は…

ダイヤを見るとあと2駅ぐらい訪問できそうで…どこで降りようか…苦慮しましたが…。。


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ひとつ定番の駅で降りておきましょうかと。。


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奥大井湖上駅、1990年開業。

往路は…けっこうな人数が下車されましたが…このときは僕一人でした。


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先ほど撮影をした場所は…ダムの対岸のあちらでしょう…よく分かります。。




この駅で一人なんで…静かな時間を過ごせるかと思いましたが…

あまり悠長にもしてられず…次の列車がやってきます。
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旧線と新線を比較してもらおうと…わかりやすくパチリしてみました。



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これがツアー客の方を満載しておりまして…一気に駅は賑わいます。。



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団体客の後を追って…レインボーブリッジを渡ります。



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渡った先も有名な撮影地です…ここら辺は次回への課題…次回があれば…ですけど??



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ここもかなり勾配が…息を切らして登ります。。



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率直なことをいいますと…あそこに駅を作る必要があったのかな…と??

…まあまあ…観光資源として…大井川鐵道の一助にはなってますから…

そういった意味で…一抹の寂寥感を覚えましたが…。。


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ここからはまた…バスに乗車します。


(「D850」+「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」
+「Ai AF Zoom Nikkor ED 80-200mm F2.8D」)    

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2019桜春 大井川鐵道の放浪記 その9 井川駅

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井川線、最後の一区間となりましたが…


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ここが断崖絶壁の難区間になります。

駅間は井川線で最も長い5km。


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災害と復旧を繰り返し…今回も2019年3月に10ヶ月ぶりに復旧したばかりの区間になります。


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桜は…復旧を祝ってくれている??…のかもしれません。



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というわけで終着駅に到着。



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標高は686メートル、この日は待合室にストーブが焚かれていました。


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JRとの連絡きっぷも売られています…さすがに高額なので手は出ませんが…。



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井川駅、1959年開業。

周辺を山に囲まれ…いよいよ最果てまできた…感があります。


昼食をまだいただいてなかったので…何かあれば…
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階段を降りたところに商店がありまして…


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これは絶対にうまい!!

…だろうなぁと思いましたが…

注文を待っているお客さんの数と、おばちゃんの処理能力を見ていると…

これは折り返しの列車の時間に間に合わない…と諦めます。。


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一応、ダムにも脚を運んでみましたが…

毎度のことで…「ダム怖い」…ということで早々に駅へ戻ります。


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バンクシーさんもお見えになったようで…いやいや…。。


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駅までの坂道の途中なんですけど…川…というより滝。



駅前の探索を終え…
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1233井川発千頭行き 列車番号204

千頭方面へ戻ります。。


(「D850」+「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」)

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名残惜しさを胸に…

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先週末は…名残惜しさを胸に…北上した人たちが多かったのではないでしょうか??

僕もそのひとりです。


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木曽はまだまだ…冬と春の間でした。





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倉本駅、1948年開業。


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倉本駅は…この日が満開でした。


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寝覚の床…少々天気が優れなかったですが…まずまず…。


さらに脚を伸ばして…
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一度訪問したいと思っていた鳥居峠。

この日は64-1046広島更新色でした。



季節を少し戻したいと…北上してみましたが…思わぬ副産物。

鼻水がズルズル…

終いには頭痛で運転も憂慮するありさま…「花粉症」こればっかりは想定外でした。。

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2019桜春 大井川鐵道の放浪記 その8 閑蔵駅

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いったい何を撮りたかったんだ…というお写真ではありますが…

あのバス、閑蔵駅方面へ行く場合は手を上げて知らせる必要があります。

…まあ、そうじゃなくても…ここに置き去りにされたら大変なので手を上げてしまいそうですが…。


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日本中で…あるある話しではありますが…後から完成した道路の方が高規格で…

鉄道よりもバスの方が…圧倒的に早かったりします。


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ちなみにバスにお客さんは僕一人でした。

ほぼ同時刻に奥大井湖上駅を出発した列車より早くに到着します。




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そしてこの駅が大井川鐵道でも一番のお気に入りの駅になりました。


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閑蔵駅、1959年開業。

開放型の待合室、





駅舎はありませんでしたが…作業員の方の詰め所がありました。


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高い杉林に囲まれた静寂の空間。

低いプラットホームも相まって…至福の時間を過ごせました。


一点惜しむらくは…
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井川方面のトンネル…山桜がキレイに咲いており…

トンネルを出てきた列車を撮りたい…なんて思いましたが…


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ちょうど次の列車はこの駅で交換なんですよね。。

…そうなると踏切を渡れなくなる可能性がある…乗り遅れる…これは乗り鉄のジレンマですね。。



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千頭行きが先に入線すれば…撮れないことはないんですけど…

なんともリスキーなんで…今回は諦めます。。




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閑蔵1147発井川行き 列車番号203



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臆病風に吹かれましたけどね…案の定、井川行きが先に入線してきました。。

この駅は…次回ゆっくり訪問しようと思います。


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終点井川駅へ…あと一駅進みます。

(「D850」+「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」)

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2019桜春 大井川鐵道の放浪記 その7 レインボーブリッジ展望台

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間隔が開いて申し訳ありませんが…接岨峡温泉駅から…徒歩鉄です。


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接岨峡温泉駅の標高は497m。

標高が高いだけあってソメイヨシノの開花はまだまだ先のようですが…


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早咲きの山桜は煌めくように満開でした。


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目的地までは…1.5km。

距離は大したことはないんですけど毎度…望遠レンズが…重荷になります。


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併せてこの勾配…息を切らして歩きます。



歩いて30分弱…たどり着いたのは…こちら。
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先ほど渡ったレインボーブリッジ…の展望台

…なんですけどね。。

僕が勘違いをしていまして…あの奥大井湖上駅から橋を渡ってここまで来られるようで…

隣の接岨峡温泉駅から歩いた僕は…かなり無駄足でしたね。。



まあ…無駄かどうかは…撮れ高で…決まります。



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ここで次の列車を撮影をしようと…急いで脚を運びました。


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これだけ自由度が高いと…どう撮ったらいいかと…

やっぱ最広角で一枚は撮っておくべきでした…次回への宿題ですね。。


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バリバリで晴れてくれたのは良かったのですが…この時間帯は少々厳しかったですね。。


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一度は訪問したかった井川線の有名撮影地、念願叶って訪問できました。

次回への宿題もありますが…まずまず、納得できるものが撮れたかなと思っています。


ここからは…
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バスに乗車して…井川方面へ進みます。


(「D850」+「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」)



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2019桜春 大井川鐵道の放浪記 その6 接岨峡温泉駅

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ダムの建設により新線へ架け替えとなったこの区間。

その際にアプト式へ移行…

先へ伸びる線路が急勾配なのが分かる一枚かと思います。


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窓が開くのは分かってましたが…寒い一日だったので遠慮してたら…

後ろの方が開けていたので…遠慮なく開けてパチリ。



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なかなか,…この勾配を言葉で伝えるのは難しいですが…

飛行機が飛び立つときの「うっ」っと感じる負荷…あれに似た感じがあります。


長島ダム駅に到着…アプト式の電機を取り外します…。

(写真は…降りたらいけない雰囲気があったので失念。。)




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となりの「ひらんだ駅」。

列車の通過を計ったかのように…カヌーが滑走します。


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更にトンネルを抜けると…この路線の一番有名な駅…かもしれません。

…と、その前に橋梁…その名もレインボーブリッジ、東京のお台場より3年も前に架けられている…こっちが元祖です。


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奥大井湖上駅…半分以上のお客さんがこの駅で下車されました。


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へそ曲がりなので…こういう誰もが降りる駅では降りません…が…

後に…一悶着あります。。





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さらのその一つ先の駅で下車します。



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小さいながらも木造駅舎が残る駅です。



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島式のホーム、隣の線にも列車います…しかもエンジンルームがオープン。

まあ…見ても分かんないです…更にいうと…急いでました。。



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接岨峡温泉駅、1959年開業。

駅の中をサクッと撮影した後…


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急いで…目的の場所へ向かいます。


(「D850」+「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」)

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2019桜春 大井川鐵道の放浪記 その5 アプトいちしろ駅

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千頭駅より先は井川線を進みます。

立てば頭が当たりそうな…(というか下車の際、頭打ちました)…小さな客車に乗車。

一番後ろにあるディーゼル機関車による推進運転で進みます。


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大井川鐵道井川線…ご存じかも…ですが、電源開発のために作られた路線。

赤字分は中部電力が負担してくれているそうです。


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一つ目の川根両国駅、ここは車両基地があり魅力的な駅です。

機会があれば下車したい…と思っておりました。


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風光明媚なところでは徐行運転、車掌さんが案内をしてくれます。

ここで山の名前を教えてもらいましたが…サッパリ覚えてません…。

おそらく左奥の山は…聖岳かと思います。。



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あの橋の名前は…泉大橋です。

鉄道橋ではありませんが…ここも徐行運転をしてくれます。




そして…千頭駅から6つ目の駅で…お楽しみの時間があります。
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自分でもドン引きするぐらいの日の丸構図…いやいや…急いでいたんですよ。。



急いでいた理由はこちら…
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この駅から隣の長島ダム駅までの区間がアプト式鉄道になります。

なので…アプト式の電気機関車を最後尾に連結します。


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桜と一緒にパチリ…。

後に車内アナウンスがありましたが…この日は長い編成を運用する予定があり…

電機も重連での運用になっている模様…幸運でしたね。。


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機関車同士の間、線路の中に…ちらりと歯車が見えます。


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アプトといえば信越本線「碓氷峠」が有名でしたが…

僕は乗車したことはなく…これがアプト式、初めての乗車になります。


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停車時間は4分。

ここではみなさん慌て気味でしたが…乗り遅れることなく乗車…

アプト式鉄道を楽しみます。

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2019桜春 大井川鐵道の放浪記 その4 茶畑と桜と大井川

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車窓はどこまで行っても…茶畑…


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そして桜と大井川。



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家山駅は大井川鐵道の中枢の駅になります。

ここで列車交換ですが…


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やってきたのは近鉄電車さん。



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折り戸がやっぱり…近鉄特急らしいですね。



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抜里駅を過ぎると大井川第一橋梁で渡河します。

「箱根八里は馬でも越すが、越すに越されぬ大井川」

…なんていいますけどね…長さは275メートル、デンシャで越します。




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学生のころ、初めて見た大井川の感想は「川幅は広いのに水量が少ない」…というものでした。

これが「越すに越されぬ…??」とは思いましたが…

近代になって上流に発電用のダムが開発されたことが理由なんだろうなと。。





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新金谷駅の標高は68メートル、

大井川本線終点、千頭駅の標高は300メートル。


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すこし桜の咲き具合も違うかな…と思いきや…

標高の高い位置にある山桜の方が、先に満開を迎えている…ようでした。


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終点、千頭903着

東急さんのステンレスボディは…一度、青森は十和田観光鉄道へ流転したあと…

大井川へやってきた…なかなかの苦労人…もとい苦労デンシャです。










ここから…乗り換えます。
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912千頭発井川行き 列車番号201



旅程としては2日間でしたが…この日はまず…井川線を攻略します。

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